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マンション住まいだけど電気自動車に乗りたい、将来的に電気自動車以外の選択肢が先細るなら、もう今から検討しなくてはというユーザーもいると思いますが、ハードルとなるのが「充電器」の設置。新築だと最初からついていたり、既存のマンションでも導入...
2024/04/08
2035年に電気自動車(EV)ブランドへの完全移行を宣言している、トヨタの高級車ブランド「レクサス」ですが、2024年3月現在日本国内で販売中の全13+間もなく追加の1車種(GX)というラインナップ中、電気自動車はまだ2車種。レクサス電気自動車の基礎とな...
2024/04/07
日本における「高級輸入車ブランド」の代名詞的存在、ドイツのメルセデス・ベンツは電気自動車(EV)でも日本市場を重視する姿勢を鮮明にしており、セダン2車種とSUV7車種を展開、今回はそれらの値段(車両価格)をご紹介!さらに文末で紹介する、メルセデ...
2024/04/06
自宅で電気自動車を充電するのに欠かせない充電設備ですが、出力こそ3kWまでと控えめなものの、本体や設置費用の安さ、車載ケーブルをつなぐだけなど扱いの手軽さから、日本でもっとも一般的に普及しているのがEV充電用コンセントです。今回は充電用コンセ...
2024/04/04
電気自動車(EV)の所有を検討する際、大抵は同時に考えるのが自宅に家庭用EV充電器を設置するかどうかです。中には充電設備の設置が困難な借家住まいや月極駐車場が拠点なため公共充電スポット頼りというユーザーもいますが、多くは自宅での基礎充電を検...
2024/04/03
従来のエンジン車やハイブリッド車と異なり、バッテリーに充電した電気でモーターを回して走る電気自動車(EV)には「デメリットしかない」と、普及が始まった今でも根強く言われ続けていますが、その理由はなんでしょうか?単にデメリットだけではなく、...
2024/04/02
2026年7月更新|輸入EVの勢力図は、この1〜2年で大きく変わりました。効率で群を抜くテスラ「モデル3」「モデルY」に加え、価格と実用性のバランスに優れるBYDが「シール」「シーライオン7」「ドルフィン」と一気にラインアップを拡充。日本で主流のCHAdeM...
2024/03/27
電気自動車(EV)の充電方法として、自宅でもっとも手軽に普通充電を可能にするのが充電用コンセントです。コンセントのみで車載の充電ケーブルを使うため、機器代や設置のための工事費用がもっとも安い充電用コンセントのメリット・デメリットや工事費用...
2026年7月更新|国産EVはこの1〜2年で大きく進化しました。トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」は改良でWLTCモード746kmに到達し、日産「リーフ」は3代目へフルモデルチェンジして最長702kmへ。軽EVでもホンダ「N-ONE e:」が加わり、選択肢と実力の両方が...
電気自動車(EV)はバッテリーの電気でモーターを回して走るもの…という以外に、実は燃料電池やエンジンで発電したり、エンジンとモーターを組み合わせて走るハイブリッド車(EV)などもEVの一種です。 今回はそうした電気自動車の種類や存在意義を説明し...
まだまだ高額でインフラも未発達なので扱いにくい、というイメージの強い電気自動車(EV)ですが、急激に進んだガソリン価格の高騰を背景に、充電費用の安さや、各種の減税・免税による維持費の安さが注目されるようになってきました。今回は具体的に同ク...
2026年7月更新|「EVは高い」というイメージは、この1〜2年でだいぶ変わりました。軽EVの日産「サクラ」は2026年の改良で買い求めやすい「S」グレードを追加し、ホンダ「N-ONE e:」も登場。輸入EVでもBYD「ドルフィン」など300万円台のモデルが増えていま...
経済産業省が交付する、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金)。電気自動車(EV)をはじめとした車両が対象で、購入する際に費用を抑えられる点が大きな魅力です。 ただしCEV補助金には、対象車両の保有期間などの利用条件が設定されて...
脱炭素社会の実現に向け、日本の各自治体で電気自動車の普及が推し進められています。日本各地で取り組まれていますが、福岡県もその内の一つです。 2021年時点での福岡県における、人口1万人あたりの電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド車(PHV...
2024/03/15
日本の各自治体でのEV(電気自動車)普及推進により、EVはより身近な存在となってきました。兵庫県でも脱炭素社会の実現に向け、クリーンエネルギー自動車の推進施策が取り組まれています。 2021年時点での兵庫県における、人口1万人あたりの電気自動車...
電気自動車(EV)の普及拡大に向けて、日本各地でさまざまな施策が実施されています。人口800万人を超える西日本の中心、大阪府もまたEVの普及促進に意欲的な都市の一つです。 例えば、EV・FCV優先ゾーンの拡充や充電整備の設置、EV等の購入支援など、...
京都府は、脱炭素社会の実現に向け、従来のガソリン車やディーゼル車から、電気モーターを動力源として走行する電気自動車(EV)への転換を推進しています。これは京都府に限らず、日本および世界の国々が取り組んでいることです。 2021年時点での京都...
千葉県でEVの購入を考えたとき、個人が使えるのは「国のCEV補助金+市町村の補助金」の組み合わせです。県の補助金は事業者向けが中心ですが、車両購入に補助を出す市町村が県内に多いのが千葉県の特徴です。この記事では、2026年7月現在の千葉県内で使え...
神奈川県でEVの購入を検討している方がまず知っておきたいのは、県には個人向けのEV購入補助金がないという点です。そのぶん、国のCEV補助金(EVで最大130万円)と、小田原市など市町村の補助金を組み合わせるのが、神奈川県での賢い買い方になります。こ...
東京都は、全国でもっとも手厚いEV補助金制度を用意している自治体です。2026年度(令和8年度)のZEV車両購入補助金では、EVの購入に対して最大100万円が交付され、国のCEV補助金(最大130万円)と併用できます。この記事では、2026年7月現在の東京都のEV...
燃料電池自動車(FCV)は、動力源として燃料電池を用いる電気自動車の一種です。FCVは、水素と酸素を化学反応させて電力を生み出す「燃料電池」で発電を行い、その電力を利用してモーターを駆動させることにより走行します。 二酸化炭素(CO2)を発生さ...
2024/03/12
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近年、電気自動車(EV)や燃料電池自動車(FCV)を始めとする新しいエネルギー源を利用した自動車が注目を集めています。従来のガソリン車とは異なり、走行中に二酸化炭素などの排気ガスを排出しないため、地球環境に優しいという大きなメリットがあります...
ポルシェの電気自動車(EV)は、そのラインナップを通じて、技術革新の最前線に立ち、卓越した性能を提供しています。これにはBEVとPHEVの両方が含まれており、さまざまな消費者のニーズや好みに対応する幅広い選択肢を提供しています。 この記事では、...
2024/03/08
今回は電気自動車(EV)を自宅で充電用200Vを設置する際の工事費用を探ります。電気自動車を所有するオーナーが増え、高速道路のパーキングや、ガソリンスタンド、スーパー、コンビニなどでも充電器を設置するところが増えています。 自宅でも充電でき...
2024/02/01
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