ASF
ASF
リサーチの徹底が強みの軽商用EVベンチャー
家電量販店大手・ヤマダ電機出身の創業者が、流通大手・佐川急便からの要望に応じた軽商用BEVを開発・販売するため2020年に創業した新興EVメーカーで、軽商用車のヘビーユーザーから徹底したリサーチを強みに、使い勝手を追求した製品が特徴。生産は中国の提携先(柳州五菱)に委託して工場を持たないファブレスメーカーであり、石油大手のコスモ石油でガソリンスタンドを活かした販売やサービスなど、従来の日本車メーカーとは一線を画する販売手法もユニーク。創業から3年というすさまじい短期間で製品第1号の「ASF2.0」を納車するなど、今後も素早い展開で予想外に急激な発展を遂げる可能性を持ったEVベンチャーです。
EV車種一覧
-
ASF2.0
2,370,000円〜(税込)
関連記事
-
電気自動車のファミリーカーおすすめ12車種|5人乗り・7人乗りなど
2024/01/31
-
電気自動車(EV)おすすめ人気ランキング20車種|国産車・輸入車
2024/05/13
-
【安い順10選】電気自動車(EV)おすすめランキング|メリット・デメリットも紹介
2024/03/27
-
外車の電気自動車(EV)おすすめ10車種|性能・特徴・価格を比較
2024/03/27
-
【2026年】国産電気自動車おすすめランキング|メーカー一覧
2024/03/27
-
電気自動車の4WDおすすめ車種一覧|国産車・輸入車の特徴・価格を解説
2024/03/29