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2026年7月更新|EVはこの1〜2年で大きく進化し、選択肢も一気に増えました。トヨタ「bZ4X」・スバル「ソルテラ」は改良でWLTCモード746kmに到達し、日産「リーフ」は3代目へフルモデルチェンジして702kmへ。軽EVではホンダ「N-ONE e:」が加わり、輸入勢で...
2024/05/13
2024年3月最終日の週末に行われたEVレース『東京E-Prix』は、大盛況で幕を閉じました。バッテリーマネジメントが勝敗を分けるカギになることや、激しい追い抜きのバトルが大きな見どころのひとつだったのは、間違いありません。そんなEVレースは『フォーミ...
2024年に入って「世界の電気自動車(EV)2大メーカー」として、アメリカのテスラと並び抜群の存在感をアピールしている中国のBYDですが、日本でも拠点となるディーラーを全国で次々に開設するなど、今の日本で最も勢いのある新興メーカーかもしれません。...
ここ数年で日本でも販売される車種・メーカーが急激に増えた電気自動車(EV)ですが、同クラスの純エンジン車やハイブリッド車よりもまだまだ高価。買い替えを促すために、さまざまな税制優遇や補助金といった制度を要するのも事実です。今回は2024年4月現...
2024/05/12
既に全車電動化を達成し、2030年までに全車の電気自動車(EV)化を目指して突き進むボルボのラインナップから、2024年4月現在販売されている全3車種の電気自動車を紹介します。そのうちの1車種(EX30)はオンライン販売とするなど、新しい売り方も進めるボ...
2024/05/11
バッテリーに充電した電気を使いモーターで走るBEV(電気自動車)。数年前には数えるばかりだったのが、近年は輸入車を中心に激増しており、一時減少した充電インフラも再増加に転じ、普及への道筋がだいぶ見えてきたようにも思います。このタイミングでBE...
2024/04/28
電気自動車の一種に「PHEV(プラグインハイブリッド車)」があります。EVと同様に外部から充電が可能な大容量バッテリーを備えつつ、HEVと同様にエンジンを積んで発電したり走行したりと、さまざまな電気自動車の特徴をミックスしたものですが、EVとの違い...
2024/04/26
2024年4月現在、日本では数年前に考えられなかったほど多くの電気自動車(EV)がラインナップされ、多くは輸入車、さらに車種数でもっとも多いのがドイツのアウディです。SUVを多数販売するほかスポーツセダンもラインナップ、今後も続々増える予定となっ...
2024/04/25
電気自動車には、エネルギー源の電力をバッテリーから求める「BEV(バッテリー電気自動車)」のほか、燃料電池から求める「FCEV(燃料電池車)」もあります。BEVとFCEV、どちらも電気でモーターを回して走るのは同じですが、その特徴や仕組みはどう違うの...
2024/04/24
下に「アウディ」や「ポルシェ」など、有名なブランドを持つドイツのフォルクスワーゲン(VW)グループですが、その基幹ブランドが「フォルクスワーゲン」。日本では同ブランドで初の専用プラットフォームを使った電気自動車(EV)として、2022年11月に発...
2024/04/10
日本における「高級輸入車ブランド」の代名詞的存在、ドイツのメルセデス・ベンツは電気自動車(EV)でも日本市場を重視する姿勢を鮮明にしており、セダン2車種とSUV7車種を展開、今回はそれらの値段(車両価格)をご紹介!さらに文末で紹介する、メルセデ...
2024/04/06
2026年7月更新|前後2つのモーターで四輪を緻密に制御する電動4WDは、この1〜2年で選択肢が大きく増えました。トヨタ「bZ4X」・スバル「ソルテラ」・レクサス「RZ」・日産「アリア(e-4ORCE)」といった国産勢に加え、スズキ「e ビターラ」の電動4WD「ALLG...
2024/03/29
この記事では、電気自動車(EV)のスポーツカーおすすめ車種を紹介します。初期には実用的なハッチバック車やセダン、後には普及させやすい人気カテゴリーのSUVが多い電気自動車ですが、ある程度ラインナップが揃うと電動スポーツカーやスーパーカーも登場...
2024/03/28
2026年7月更新|輸入EVの勢力図は、この1〜2年で大きく変わりました。効率で群を抜くテスラ「モデル3」「モデルY」に加え、価格と実用性のバランスに優れるBYDが「シール」「シーライオン7」「ドルフィン」と一気にラインアップを拡充。日本で主流のCHAdeM...
2024/03/27
電気自動車(EV)はバッテリーの電気でモーターを回して走るもの…という以外に、実は燃料電池やエンジンで発電したり、エンジンとモーターを組み合わせて走るハイブリッド車(EV)などもEVの一種です。 今回はそうした電気自動車の種類や存在意義を説明し...
まだまだ高額でインフラも未発達なので扱いにくい、というイメージの強い電気自動車(EV)ですが、急激に進んだガソリン価格の高騰を背景に、充電費用の安さや、各種の減税・免税による維持費の安さが注目されるようになってきました。今回は具体的に同ク...
2026年7月更新|「EVは高い」というイメージは、この1〜2年でだいぶ変わりました。軽EVの日産「サクラ」は2026年の改良で買い求めやすい「S」グレードを追加し、ホンダ「N-ONE e:」も登場。輸入EVでもBYD「ドルフィン」など300万円台のモデルが増えていま...
BYD Dolphinの Long Rangeの情報を紹介します。BYD Dolphin Long Rangeの性能・装備や燃費・内装など特徴をまとめて解説。チェックして購入の参考にしてください。
2024/03/13
ポルシェの電気自動車(EV)は、そのラインナップを通じて、技術革新の最前線に立ち、卓越した性能を提供しています。これにはBEVとPHEVの両方が含まれており、さまざまな消費者のニーズや好みに対応する幅広い選択肢を提供しています。 この記事では、...
2024/03/08
2026年7月更新|この1〜2年で、ファミリー向けEVの選択肢は大きく広がりました。日産「リーフ」は2025年に3代目へフルモデルチェンジし、5人乗りで最長702km(WLTCモード)と航続距離が一気に向上。軽EVではホンダ初の量産軽BEV「N-ONE e:」が登場し、日産...
2024/01/31
2026年7月更新|2025〜2026年にかけて各社が相次いで改良(マイナーチェンジ)やフルモデルチェンジをおこない、国産EVの航続距離は大きく伸びました。トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」の改良モデルはWLTCモードで746kmに到達し、3代目へフルモデルチェ...
電気自動車(EV)の普及率は、地球温暖化の防止や持続可能なエネルギー消費の観点から、世界中で注目されています。この記事では、環境への配慮と技術革新が急速に進む中、日本と他国における電気自動車の普及状況を比較し、各国の取り組みや今後の展望に...
2026年7月更新|EV SUVはこの1〜2年で一気に進化しました。トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」は改良でWLTCモード746kmに到達し、レクサス「RZ」も効率重視のRZ350eで733kmへ。輸入勢ではBYDが「シーライオン7」「ATTO 3」を投入し、価格と実用性のバラン...
環境保持や維持費を考慮して、BMWの電気自動車へ乗り換えを検討している方も多いのではないでしょうか。 現在電気自動車は目覚ましい勢いで普及しており、最も拡大が進んでいるノルウェーでは、国内で購入されている車のおおよそ54%を電気自動車が占めて...
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