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2035年に電気自動車(EV)ブランドへの完全移行を宣言している、トヨタの高級車ブランド「レクサス」ですが、2024年3月現在日本国内で販売中の全13+間もなく追加の1車種(GX)というラインナップ中、電気自動車はまだ2車種。レクサス電気自動車の基礎とな...
2024/04/07
2026年7月更新|前後2つのモーターで四輪を緻密に制御する電動4WDは、この1〜2年で選択肢が大きく増えました。トヨタ「bZ4X」・スバル「ソルテラ」・レクサス「RZ」・日産「アリア(e-4ORCE)」といった国産勢に加え、スズキ「e ビターラ」の電動4WD「ALLG...
2024/03/29
この記事では、電気自動車(EV)のスポーツカーおすすめ車種を紹介します。初期には実用的なハッチバック車やセダン、後には普及させやすい人気カテゴリーのSUVが多い電気自動車ですが、ある程度ラインナップが揃うと電動スポーツカーやスーパーカーも登場...
2024/03/28
2026年7月更新|国産EVはこの1〜2年で大きく進化しました。トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」は改良でWLTCモード746kmに到達し、日産「リーフ」は3代目へフルモデルチェンジして最長702kmへ。軽EVでもホンダ「N-ONE e:」が加わり、選択肢と実力の両方が...
2024/03/27
電気自動車(EV)はバッテリーの電気でモーターを回して走るもの…という以外に、実は燃料電池やエンジンで発電したり、エンジンとモーターを組み合わせて走るハイブリッド車(EV)などもEVの一種です。 今回はそうした電気自動車の種類や存在意義を説明し...
まだまだ高額でインフラも未発達なので扱いにくい、というイメージの強い電気自動車(EV)ですが、急激に進んだガソリン価格の高騰を背景に、充電費用の安さや、各種の減税・免税による維持費の安さが注目されるようになってきました。今回は具体的に同ク...
2026年7月更新|「EVは高い」というイメージは、この1〜2年でだいぶ変わりました。軽EVの日産「サクラ」は2026年の改良で買い求めやすい「S」グレードを追加し、ホンダ「N-ONE e:」も登場。輸入EVでもBYD「ドルフィン」など300万円台のモデルが増えていま...
2026年7月更新|軽EVの主役はこの1〜2年で一気に増えました。2022年に登場した日産「サクラ」・三菱「eKクロス EV」に続き、2025年にはホンダ初の量産軽BEV「N-ONE e:」(WLTCモード295km)が登場。さらにBYDが日本市場専用の軽EV「RACCO(ラッコ)」を202...
今回はカースモーラの公式YouTubeチャンネル、カースモーラチャンネルから、カースモーラー清水編集長の愛車、2020年発売のトヨタ MIRAI(ミライ)現行モデルのインプレッションをお届けします。担当はEV太郎の異名を持つ「EVちゃんねる」のユーチューバー...
2024/03/15
日産、JVCケンウッド、フォーアールエナジーの3社が日産の電気自動車、「リーフ」の使用済みバッテリーを再利用したポータブル電源の開発で、「減災サステナブルアワード」の最優秀賞を受賞、同製品は既に日産からの無償貸与で、能登半島地震の停電エリア...
2024/02/20
2022年9月に欧州に導入されたe-POWER搭載車が好調で、日産は「キャシュカイ」と「エクストレイル」の販売台数が10万台を突破したと発表。100%モーター駆動による快適な運転体験や高い静粛性など、e-POWERならではの特性が販売をけん引したと分析している。
2024/01/31
2026年7月更新|この1〜2年で、ファミリー向けEVの選択肢は大きく広がりました。日産「リーフ」は2025年に3代目へフルモデルチェンジし、5人乗りで最長702km(WLTCモード)と航続距離が一気に向上。軽EVではホンダ初の量産軽BEV「N-ONE e:」が登場し、日産...
電気自動車の中でもバッテリーは必要不可欠な部品であり、電気自動車の購入を検討している方であれば、正しい知識とおおよその寿命について理解する必要があります。 電気自動車に搭載されるバッテリーは消耗部品であり、定期的な交換やメンテナンスが...
2026年7月更新|2025〜2026年にかけて各社が相次いで改良(マイナーチェンジ)やフルモデルチェンジをおこない、国産EVの航続距離は大きく伸びました。トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」の改良モデルはWLTCモードで746kmに到達し、3代目へフルモデルチェ...
電気自動車(EV)の普及率は、地球温暖化の防止や持続可能なエネルギー消費の観点から、世界中で注目されています。この記事では、環境への配慮と技術革新が急速に進む中、日本と他国における電気自動車の普及状況を比較し、各国の取り組みや今後の展望に...
2026年7月更新|EV SUVはこの1〜2年で一気に進化しました。トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」は改良でWLTCモード746kmに到達し、レクサス「RZ」も効率重視のRZ350eで733kmへ。輸入勢ではBYDが「シーライオン7」「ATTO 3」を投入し、価格と実用性のバラン...
今回は、日産の電気自動車(EV)ラインナップ3車種を、さまざまな視点から紹介します。 街で見かけることが多くなった電気自動車。原油高の影響で、ガソリン車から電気自動車に乗り換える方も増えてきました。また、さまざまなメーカーから電気自動車が...
欧米で急速に普及が進んでいる電気自動車。日本でも、2050年までにカーボンニュートラルを目指すことを政府が宣言し、電気自動車への関心が高まってきています。そんな中でトヨタではどんな電気自動車があるのでしょうか。 トヨタではバッテリー式電気...
日産が商用EVの需要拡大を受けたラインナップ拡充のため、三菱からOEM供給されるミニキャブEVをベースとした「クリッパーEV」を発表、2024年2月12日より発売。さらなるEVの魅力拡大と、カーボンニュートラル社会実現へ向け加速する。
2024/01/30
日産は2024年1月12日からの3日間開催される東京オートサロンで、新世代EV NISMOのフラッグシップとなるべくNISMO専用チューニングをほどこした「日産 アリア NISMO」を公開した。発表・発売に先駆けたお披露目で、今春の発表が予告されている。
2024/01/12
BEVブランドへと変革しようとしているレクサス初のBEV専用車、RZに100台限定の特別仕様車“RZ450e F SPORT Performance”が設定された。専用のエアロパーツと足回りで空力と走行性能にこだわり抜いたモデルで、東京オートサロン2024でのお披露目から早々のデ...
レクサスがマイアミ現代美術館で展示したインスタレーション「8分20秒」は、コンセプトカー「LF-ZC」をOPV(有機薄膜太陽電池)で豊かな色彩のグラフィックパターンへと変換したもので、クリエイティブ・デザインの計り知れない可能性を来場者が考えるきっ...
2023/12/07
トヨタは同社の燃料電池自動車(FCEV)、MIRAIの一部改良を発表、Advanced Drive搭載グレード以外の装備を充実して予防安全性能やメーターの視認性を向上させるとともに、ドライブレコーダーやデジタルキーのオプションを追加した。
2023/12/01
レクサスが従来はAWD車RZ450eのみだった初のBEV専用モデル「RZ」へ、新たにFWD車RZ300eを追加、併せてレクサスBEVユーザーのカーライフを豊かにする「LEXUS Electrified Program」の拡充も発表した。
2023/11/30
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