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燃費はどれくらいなの?日常使いできるの?など、EVに対してまだまだイメージが湧きにくい人が多いのではないのでしょうか。そこで今回は通勤というシーンを想定してどれくらいバッテリーが減るのかを検証してみました!
2024/08/01
みなさんご存知でしょうか。EV車で訪れると、"ある場所"でお得な優遇を受けることができるらしいのです。 EV車に乗っているだけで、そんな上手い話が本当にあるのでしょうか。どうやら全国各地にそのスポットは点在しているらしく、今回は関西地方にあ...
2024/07/31
日本でもEVの充電施設の普及が徐々に広まってきました。特に高速道路の主要なSAでは、台数にばらつきはありますが、ほとんどの場所で充電施設があります。また地方の山奥に行っても、場所によっては急速充電スポットがあり、「こんなところまで...!」と驚...
2024/07/28
2023年から日本国内で販売を開始した中国EVメーカー『BYD』。CMでも見かけるようになってきましたが、分かっていないことも多いメーカーです。世界的には『テスラ』と肩を並べる企業にもかかわらず、日本ではそれほど知られていません。そこで『BYD』の歴...
ボルボ・カーズは、2024年第2四半期の合弁事業および関連会社を除く営業利益(EBIT)が、単四半期としては過去最高の82億SEK(スウェーデン・クローナ、約1,215億円*)となり、前年同期比で28%増加したと発表した。*1SEK= 14.81円で換算
2024/07/27
世界中の自動車メーカーの中でロータリーエンジンを量産車に搭載したメーカーは、マツダしかありません。レシプロエンジンとは異なるパワーと加速性能は、スポーツマインドあふれる高性能エンジンでしたが、排ガス規制により終了。その後復活の声を聞きな...
Hondaは、新型燃料電池自動車「CR-V e:FCEV(シーアールブイ イーエフシーイーブイ)」を2024年7月19日に発売。CR-V e:FCEVは、燃料電池自動車(FCEV)の普及促進に協力している自治体や企業、ならびに一般のお客様へリース形式で販売する。
2024/07/26
東南アジア最大のモーターショー『バンコク国際モーターショー2024』が3月27日〜4月7日まで行われました。モーターショーの醍醐味は、各自動車メーカーが新型自動車やコンセプトカーを出展することです。メディアでも大きく取り上げられることが多く、期待...
東京・港区に本社を構えるTerra Charge株式会社は、国内・海外で充電インフラを提供している。「すべての人とEVにエネルギーを。」力強い企業ミッションの根源には、アジア地域でEV3輪事業を手掛け、大国インドでEV3輪シェアナンバーワンを達成した実績と...
和歌山県和歌山市と、日産自動車株式会社、和歌山日産自動車株式会社および日産プリンス和歌山販売株式会社の4者は、18日、地域の脱炭素化促進に向けて電気自動車(EV)を活用していく、「脱炭素化及び強靱化に関する連携協定」を締結した。
2024/07/25
2021年4月、日本の自動車メーカー「ホンダ」が脱エンジンを発表。同社は日本勢で唯一、2040年までに新車販売をすべて電気自動車(EV)と燃料電池自動車(FCV)にする計画を打ち立てました。 これは段階的に販売比率を高めていき、2030年に40%、2035年...
日産自動車株式会社の子会社である欧州日産自動車会社(以下、欧州日産)は、洗練されたスタイリングとスポーティーさを併せ持つ「日産アリア NISMO」を近日中に欧州市場で販売開始することを発表した。欧州市場においてNISMOモデルの電気自動車は初導入で...
2024/07/24
環境に優しい「燃料電池自動車(FCEV)」。 これまで自動車の燃料として使用されてきたガソリンではなく、FCEVは水素と酸素の化学反応でモーターを動かします。そのため、燃料の供給に必要となるのは、ガソリンスタンドではなく水素ステーション。 ...
新世代のクリーンエネルギー車には国から最大85万円(軽自動車は55万円)の「CEV補助金」や各種の減税・免税措置があり、新車を買うユーザーはとても助かりますが、都道府県や市町村が独自に設定している補助金制度も、合わせて使えばさらにオトク!今回は...
2024/07/23
電気自動車やプラグインハイブリッド車、燃料電池車の購入には国からのCEV補助金が大きくモノを言うものの、普及に向けた動きは都道府県や市町村といった自治体単位でも取り組まれています。今回は2024年現在行われている施策として、宮城県南部の岩沼市と...
2024/07/22
1993年5月の運転免許取得から30年以上もエンジン車に乗り続けたドライバーが、電気自動車に乗ったら…短い試乗ではなく、長時間のドライブだからこそ見えてくるかもしれない?!というわけで今回はCARSMORAの契約ライター、兵藤がフィアット500eの高性能版...
2024/07/21
運転歴が10年20年どころか、ハイブリッドカーすらない1993年に免許を取って30年以上、実家の30プリウスを少し転がした以外は電動車の経験もほとんどない50歳ドライバーの筆者が電気自動車をドライブしたらどうなるか?今回はテスラの「2023年に世界で一番...
2024/07/20
運転歴30年以上、ほとんどエンジン車ばかり乗っていた50歳ドライバーが電気自動車でドライブに出てみたらどうなるのか?今回は日産から「軽EV1Dayお試しノリ」を利用してサクラを借り出しました!向かうは宮城・山形県境の笹谷峠、クネクネした険しい峠道...
2024/07/19
アウディ ジャパンは、海辺に設置する電気自動車(EV)用充電器の塩害を防ぐボックスを自社開発し、THE HOTEL YAKUSHIMA Ocean & Forest(以下、THE HOTEL YAKUSHIMA)の8kW普通充電器2基に初めて設置した。
2024/07/18
三菱自動車工業株式会社は、日本郵便株式会社(以下、日本郵便)から、集配用車両としてワンボックスタイプの軽商用電気自動車『ミニキャブEV』3,000台を受注し、今秋より順次納入する。
2024/07/17
各国で電気自動車(EV)普及が進められる中、販売台数が停滞しはじめたアメリカ。一方、2023年のハイブリッド車(HV)の新車販売台数は前年から65%増加した124万台を記録し、EVを上回りました。 そのような背景に加え、自動車業界からの反発も大きかっ...
現在、電気自動車(EV)普及において世界を牽引する中国。2023年のEV普及率は38%に達し、販売台数も右肩上がりです。 EV大国の中国では政府主導でバス、タクシーからゴミ収集車までEV化を目指し、全国レベルで推進している状況。しかしながら、徹底的な...
2024/07/16
2024年2月、営業利益が日本企業初となる5兆円を超えたことでも話題を集めたトヨタ。それと同時に株式時価総額が50兆円を超えたことでも世間を賑わせました。 その大きな要因は、ハイブリッド車(HV)が注目を集め販売台数が増加したことや、為替変動に...
2024/07/15
ガソリン車の給油よりも長いとされている電気自動車(EV)の充電時間。航続距離も短いとされていますが、ガソリン車のように5分程度で充電できればさほど大きな問題ではありません。 そんなEVの充電時間を左右するのは充電器の出力です。例えば3kWの普...
2024/07/14
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