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ACCORD e:HEV Honda SENSING360+

2025年初夏発売予定の「ACCORD e:HEV Honda SENSING360+」をホームページで先行公開

Hondaは、2025年初夏に「ACCORD(アコード)」に追加設定予定の「ACCORD e:HEV Honda SENSING360+(アコード イーエイチイーブイ ホンダ センシング サンロクマルプラス)」に関する情報を、本日ホームページで先行公開した。
また、発売に先駆け、本日より先行予約の受付を開始した。

先進安全技術とプレミアムな進化を遂げた新型ACCORD e:HEV

ACCORD先行情報サイト:https://www.honda.co.jp/ACCORD/new/

ACCORD e:HEV Honda SENSING360+概要

新開発の高出力モーターを採用したHonda独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」がもたらす上質な走りや、国内のHonda車として初めてとなるGoogleの搭載など、充実の先進装備がお客様から好評なACCORDに、新グレード「e:HEV Honda SENSING360+」を追加設定した。
ACCORD e:HEV Honda SENSING360+は、全方位安全運転支援システム「Honda SENSING 360+」を国内のモデルとして初搭載。長時間運転の疲労軽減につながるハンズオフ機能付高度車線内運転支援機能など、先進の運転支援機能を備えるほか、上質で高級感のある専用の内外装を設定することでプレミアム感を追求している。

デザイン

エクステリアは、ACCORD e:HEVをベースに、ブラックのドアミラーや、ベルリナブラックの専用アルミホイールの採用など、より上質かつスタイリッシュなデザインを目指した。また、インテリアは、ホワイトレザーを採用した専用のホワイト内装を追加設定し、プレミアムな空間を追求している。

Honda SENSING360+

車両周辺の死角確認を支援し、ドライバーの運転時の負荷軽減をサポートする全方位安全運転支援システム「Honda SENSING360+」を搭載。現行のACCORDに搭載する「Honda SENSING360」に、Hondaの量産モデルとして初採用となるハンズオフ機能付高度車線内運転支援機能をはじめ、レコメンド型車線変更支援機能、カーブ路外逸脱早期警報、降車時車両接近警報、ドライバー異常時対応システムを追加した。
これからもHondaは、全ての人が心から安心して自由に移動し、「積極的に出かけたい」「もっと遠くまで行きたい」と思えるようなクルマの提供を目指す。

問い合わせ先

「お客様相談センター 0120-112010(いいふれあいを)」へ

2025.03.20 HONDAニュースルームより

このブランドについて

  • HONDA

    ホンダ

    現存する日本の主要自動車メーカーでは1960年代に最後発で四輪へ進出、大手の傘下に入ることもなく独立独歩で成長したホンダ。初期のスポーツカー「S」シリーズやF1参戦でスポーツイメージが強い一方、初代シビックの成功や、可変バルブ機構を採用した高性能なVTECエンジンで実用的かつスポーティな大衆車メーカーとして発展、1990年代にはミニバンのオデッセイやステップワゴン、SUVのCR-Vをヒットさせ、2010年代には軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」の大成功で軽自動車ブームの中心になっています。先進技術の開発にも熱心で、ハイブリッドカーやBEVなど電動化、運転支援システムの実用化にも積極的。

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